2008/05/30

母来港3日目

5月26日(月)
母の香港滞在も早くも最終日。

朝、母はプールとスパへ。
他のゲストはおらず、貸しきり状態で大層気持ちがよかったそうな。
9時に合流して、冷やしておいたバースデーケーキ(本日が本当のバースデーだったというのを皆忘れつつ・・・)をまず食べる。
チョコレートが濃厚でとってもおいしかった。

その後、荷物をまとめてチェックアウト。
ここで誕生日プレゼントとして、フォーシーズンズのマグカップをいただいた。旅の記念にちょうどよい感じであった。

その後は私の香港で最も好きな食べ物であるお粥を食べてもらいに、香港で一番のお気に入りのお粥屋さんに。歩いていける距離にある、羅富記粥?專家へ。
ワンタン麺とピータン粥、フィッシュボール粥を食べる。何度食べてもおいしい。
その後、市場で日本よりもとても安いプレゼント用のリボンを購入したりしつつ、ハリウッドロードの骨董品通りへと上がる(このコースは2週間前の友人来訪時とまったく同じ!)。景徳鎮の急須などを購入。素敵な茶器がたくさんあり、いつか収納がたくさんある家に住んだ際には欲しいなと思う。

そんなこんなで時間切れ。ホテルで荷物を取って空港へ。
帰りも二人の出発時刻は 15分違いという素敵さであった。

亀ゼリーを食べるという最終目標を空港の"許来山"で実現。ココナッツジュースに入っているもので、食べやすくおいしい。これで日本に到着する頃には肌がつるつるになっているはず。
めいっぱいの二泊三日の旅も終わり。
密度が高かったので、この期間でちょうどよかったと思う。

二人を見送ると外は大雨。
もともと週末は大雨の予報だったがここまで耐えてくれて幸運だった。次の日からは毎日スコール。
暑さにやられたのか、いきなり眠くなり、帰りのバスでうとうとしているとなんだか手に水の感触が・・・気がつくとバスの窓際の天井からひどい水漏れ。2階建てバスの1階なのになぜ、と思いつつ2階へ退避。
ちなみにこの日、マンションのエレベーターもひどい雨漏りがしていた。こちらもエレベーターでなぜ、である。

家に帰って驚くほど長い昼寝を取ることになって、なお夜も眠ることが出来た。
我々がこれだけになったということは母たちはどれほどに疲れたのか?! と案じていたら私の母はそれほどでもないとのこと。少しびっくり。

ということで、母来港日記これにて終了

2008/05/29

母訪港2日目

5月25日(日)
この日の朝は妻の会社のドラゴンボートのプレ本番の試合だった。
両母に、観光と観戦とどちらがよいかたずねて、後者ということだったので 7:50にホテルで待ち合わせて Repulse
Bay の試合会場へ。日曜の朝は道が空いていて、タクシーで 10 分ちょいで着いてしまった。
小規模な練習試合と思っていたらそんなことはなくて、数十チームいるようだった。おそらく参加者の3割くらいが外国人だったと思う。香港らしい経験ということで皆積極的に参加するのだろう。


強いチームは装備とオーラでだいたい見分けがつく。中にはそれほどマッチョじゃなさそうな集団でもよい成績を出していた。効率的な漕ぎ方を知っているのが強さの秘訣。その筋の情報では、強いのは地元の大学のサークル、消防チーム、漁師チームなどらしい。想像がつく。
蒸し暑くて大変ななか、朝早くから夕方まで闘いは繰り広げられたとの事。これはタフだ。妻は最初の試合だけ参加。2.5時間ほど現地で過ごして我々の住むホンハムへ。

腹ペコなところでブランチとして飲茶へ。
地元の約束された有名店か、地元民でいつもにぎわっているけれどいったことのないお店の二択。母は後者を選んだので行ってみると、やはり 11時でも待ち時間が発生中。
おいしさの約束された定番メニューと、博打で適当に頼んでみたもの、どれもおいしかった。そして、四人でお腹一杯になって3000円程度、とコストパフォーマンスも抜群。満足しつつローカルな街を歩き、土産もかいつつ自宅へ。

ちょっとのんびりしたら行きつけのマッサージ屋へ。
母は全身マッサージ。我々は足マッサージ。50分 4 人で400$(場所がマイナーなので香港内でも安め)で身も心もリフレッシュ。私達は爆眠してしまった。私の母はなんと人生初のマッサージということだったが、身体が軽くなったとのこと。翌日のもみ返しもなくてよかった。

その後、香港の下町探索。代表格の Mongkok へ。
フラワーマーケット
青空がらくた?市
フィッシュマーケット
許来山(香港で大人気:我が家での通称は "山田屋")でスイーツを食べる
Jordan まで大江戸線並みに深い地下鉄で移動し百貨店を見る
Tim Sha Tsui のペニンシュラホテルとそのアーケードを見る
地元のドラッグストアで買い物

と遍歴して18:30、ディナーを食べるべく、シャングリラホテルの香宮へ到着。

ここではコースを食べてみよう、ということに。
香宮の食事ならなんでも特別おいしかろう、と思ってあまり考えずに頼んでしまったが、このコースは予想外に平凡だった。日本でも食べることができるちょっと高級でおいしい中華、程度。
二人で来た場合は品数多く楽しめるのでよい面もあるだろうが、それ以外では量、質、コストのいずれもアラカルトに劣る。地元の人がコースを食べているらしきところを見たことがない訳だ・・・。


ここでも食後にサプライズのバースデーケーキに、マンゴームースベースのケーキをお願いしていた。後でホテルのケーキが控えていることもあり、「小さいのでよい」と言ったのに、到底4人では食べきれないような大きさのものが来た。金額も結構なもので、そこまでになるなら事前に教えて欲しかったというところが正直なところである。
食事を終えた隣のテーブルの人たちが、こちらのケーキをとっても見ていたので、もしよければ、ということで結局半分はおすそ分け。ケーキの味はというと、これも平凡。
(一方のフォーシーズンズのチョコレートケーキはかなりおいしかった)


結局、会計は香宮視察時の約2倍(一人当たり)、昨日のJUMBO の3倍という金額になったのだが、満足度は見合っていなかった。これがこの滞在の一番の残念な点だったかもしれない。

食べ終えてから Tim Sha Tsui のブロムナードをフェリー乗り場を目指して歩く。いつもはもやの中に薄れがちの夜景も今日はばっちり。堪能しながら若干涼しくなった夜のお散歩。
定番、スターフェリーに揺られ、海からの夜景を眺めつつ CENTRAL へと帰る。2.2$
で楽しめる贅沢。

ホテルに戻ると21時頃。私達はスパへ。男子の方は誰もいない。自分ひとりなので何人もいる従業員の注目の的であるのが居心地悪いが、気兼ねせずミストサウナとねっころがれる大きなお風呂を満喫。妻はその奥にジュースバーがあったのは見逃さず、ヘルシードリンクでパワーアップして帰ってきた。私は見逃して残念だったが、すっかりリフレッシュされた。

でも帰宅する間にすっかり汗が復活しましたとさ。

2008/05/28

ドラゴンボート 小大会にでる

一ヶ月以上前に頼んだ会社ロゴ入りのドラゴンボートのユニフォームが先週の金曜日に出来上がった。Tシャツと、パンツとキャップを頼んだはずなのに、Tシャツしかない・・きっと、会社の景気が悪いからパンツとキャップは削除されたんだな。。でも緑と青のへんてこで可愛いユニフォームがもらえてちょっと雰囲気もでるってもんです。小大会は日曜日だったんだけど、MumTripと重なっているから、でるのは諦めていたんだけど、協力的な母様達にでてきなさいよーと言っていただき、午前中の一試合に出れたのです!
小大会と言われていたので、3チームくらいが練習程度に戦うと思っていた大会は、何十チームも参加するような結構立派なものでした。私達は土曜日に数時間練習だから全然だめだったけど、それでもそこにいるだけでどきどきしました。一試合目は男子だけのチームで(私は乗ってなかったんだけど)、スタートの合図がわかってなくて、ダントツびりから始まりました。

私は2試合目のミックス(男女混合)にでました。私達の怖女先生(↓写真右)が太鼓役をやるはずだったのですが、見つからずどこからかおじさんを探してきて、私達のユニフォームを着せ、彼に太鼓をやってもらう、、、というめちゃくちゃなスタートだったけど、なんとかスタート地点までたどり着く。他のチームも私達くらい初心者だったのか、みんななかなかスタート地点にうまくならぶことができなくてスタートがすんごく遅れちゃった。。はは。
それでもなんとかレースが始まり、スタートもまあまあなものでした。途中、ギアチェンジがうまく変えられない時もあったけど、声を掛け合い、なんとかタイミングもあってたと思います。私は全然素人だけど、試合に出られてスリル+チーム力を味わえてとても楽しかったです。意外と女の子達が頑張った気がします。

6チーム中4位になっただけなのに、超喜んでいる私達の姿をどうぞ。

そして暑い中私のドラゴンボートに付き合ってくださった母様達、タンナ様ありがとうございました。

母訪港1日目

5/24-26 と私と妻の母が香港を訪ねてきてくれた。
せっかくの機会で、かつ滞在は丸二日分だけなので、そこそこ綿密に予定を立てた。

一人は東京、一人は大阪からだったが、ラッキーなことに到着も出発もほとんど同じ時刻のものを抑えることができたのでよかった。

5月24日(土)フライト予定時刻
東京 10:00- 13:35 着
大阪 10:50- 13:45 着

実際の到着時刻は実に3分違い。二人は空港内のトイレでばったり出会い、一緒にゲートを出てきた。

とっても便利な AirportExpress で街へ 20 分。一人 100$ が 4 人で 250$ ととても安くなる。到着の1時間以上前に空港に着いてしまったので、待っている間、これを1枚 90$ くらいで捌いて一儲けしようかと
思ってしまったくらいである。

ホテルは香港の5つ星の中でも一つ頭が出ていると言われるフォーシーズン。
確かにビューも内装も素晴らしかった。ビューは香港島サイドでは一番なのではと思う。

AirportExpress の駅からショッピングモールを抜けてすぐという立地もよい。
一息ついたら予定通り1Fの The Lounge でのアフタヌーンティーへ。しかし、45分待ちというので、先にスパへ行ってみる。素晴らしいビューの開けた屋外プールは適度な人口密度。泳がなくてものんびりしているのも気持ちがよさそうだった。

席が用意できたとの電話を受けてアフタヌーンティーへ。
夜ご飯が近いので二人分を四人でシェア。それでもおやつには十分な量。
内容はオーソドックスな3段。お茶の選択肢が多く、おいしかった。 生演奏もあって素敵な時間でした。

そして、荷物を置きに一度部屋に戻るとバースデーケーキのサプライズが!!

・・・26日が私の母の誕生日だったので、ホテルの人にちょっとしたサプライズをお願いしていたのでした。
1. ケーキとちょっとしたプレゼントを
2. 25日の夜においておく
ということでお願いしていたのだが、実際にはケーキが24日昼に、プレゼントは26日チェックアウト時に来るという内容で、自分たちがサプライズ。
ケーキを一度下げてくださいとお願いしたのに、夜まで取りに来ないし、夜に再度お願いしてもまだしばらく取りにこない。こういうホテルにおいてはあってはならないミスだと思う。残念。

ここに来てようやく外の世界へ。
なんとも蒸し暑いが、天気予報が外れて雨にならなかったのはまだ幸運。
セントラルをぶらぶらと歩き、教会やマンゴーの木を見つつビクトリアピークへと向うトラム乗り場へ。さすが土曜の夕暮れ時なので人がたくさんいる。登るまでに一時間弱かかったかもしれない。4人ならタクシーの方が安いし早いが、トラム自体が観光ポイントなので。待合室は人口密度が高いのにファンもないので体力も気力も消耗する。

山の上の方が曇っていて嫌な予感がしたが、やはり煙っていた。
土曜日なのでビルの灯りは控えめ。しかしながら一応どんな感じかは分かったのでよしとする。
帰りはタクシーで Abardeen の有名な JUMBO レストランへ。
ここはゴージャスでいかにも香港な感じが満喫できてよいと思う。街の中心から遠いこともあるだろう、客は観光客ばかりだが、イメージほどには高くないし、味も間違いない。
ここでは、我々のお気に入りのクリスピーポークなどを食べる。エビもおいしいのだ。

お腹一杯食べて、余ったご飯は持ち帰り。
もう夜遅いのでホテルに戻る。我々は自宅へ。

2008/05/22

トイレの水が!!!

トイレの水が流れない。
待っていたらそのうち流れ始めたが、今度は水が止まらなくなり、フロアが水浸しに・・・。
ふたをあけていじっていたら止まったかのように見えた。
が、後にもう一度流すとまた止まらなくなり水浸し。

水浸しのトイレを復旧させることほど嫌な掃除はあまりない。
2度やりたくはない仕事である。

もう22時過ぎだったがマンションの管理人のところにいくと、今日、トイレの水タンクのメンテがあったのでそのせいでは?とのこと。 NANU~?!
とりあえず水の元栓の場所を教えてもらい、明日の朝に係りの人に来てもらうよう約束。

相変わらず問題が多いのであった。

思えばここに来てあった問題は実に多数。
思い出せるものをリストアップしてみた。

信じられない問題の量である・・・。

3月
1. バスルーム天井から油漏れ。やり取り幾たびもするも 5/22時点でまだ修復されず。
2. 電子レンジまったく作動せず
3. エアコンのリモコン使えず
4. 備え付けインターネットのシグナルが来ない
5. 備え付け CATV、数チャンネルしか映らない

4月
6. 上記電子レンジ作動するようになるも物が温まらない

5月
7. 備え付けコンセント破損により穴が使えなくなる
8. トイレの水が流れない/止まらない

2008/05/20

メルボルン での結婚式

妻の友人たちの結婚式に出席するためメルボルンへ。
一年前に彼らは自分たちの結婚式のために日本にわざわざ来てくれたのです。
向こうでは現地のお友達が色々とアレンジしてくれて中4日間アクティビティ盛りだくさん。
主だったところをあげると

・ セイリング
ヨットをお持ちのお友達とそのお父様とセイリング。
快晴にほどよい風と、セイリングに最高の日だった。メルボルンは空が青い!
久々に綺麗な空気にも感動。
海の上には50cmくらいのクラゲがたくさんいた。

・ 全豪オープンの会場でテニス
俳優をしているお友達(ご当地ゴレンジャーの青レンジャー役もしていた)が会員ということで、Margaret Court でプレイ!
観客は当然ゼロ。いつもテレビで見ている、あの人たちがプレイしているコートでできるなんてなんとも感慨深い。

ジャッキーの次は青レンジャーと、最近強敵続きだ。




・ ワイナリー
二回目のヤラ・バレー。
ちょっと出発が遅れてちゃんとしたご飯は食べることができなかったけれど、チーズやソーセージなどを食べつつワインを飲む。やはりどれもおいしい。
この年になると香りでそこそこ判別できるようになってきたかも。

ワイナリーの周囲は飲酒運転のメッカだと思う。

・ 結婚式
あいにくの雨だったが、新郎の祖父が神父を勤めていた教会での式。
身内の進行ということもあり?アットホームな感じで式は終わった。
日本の教会での結婚式とあまり大きく変わるところはなかったと思う。

その後バスでレセプション会場に移動。レストラン。
到着後1時間以上はじまらないので、バーで一般客と混じって飲みしゃべりしつつ開始を待つ。この待ち時間は普通らしい。

で、スピーチがあって乾杯して〜というのはだいたい同じ。
出し物はなく、歓談の時間がすごく長い。隣の人とは足がつく?というくらい近く、ご飯も間断なく出てくるコースではなく、飲みがメインで皆好きに歩き回って話合う感じ。立食的要素もあってなかなかよいのでは。

最後に 親→本人 の挨拶が終わるとダンスタイム。19時に始まったパーティーは深夜まで続くのであった。

海外での結婚式は初めてなので色々と違いに気付いた。思いつくところでは・・・
・ 祝儀も会費もない。参加者は新生活に必要なものを事前にプレゼントする模様。
→ ちょっとつまらないけれど日本の制度の方がお互いに楽かも。

・ 友人たちは確実に配偶者と呼ばれる
→ これがこちらの礼儀なのだけれど、新郎新婦たちと面識もあまりないこともあり、呼ぶのも呼ばれるのもつらいかもしれない。これは日本式がいいと思う。
・ お色直しはない
→ ないのが一般的らしい。今回のドレスは新婦が昨年日本で購入したものだった。

など。
US~メキシコと 4週間のハネムーンに行くというのがまた日本ではないスケール。
英語問題でスピーチがほとんど分からなかったのは残念だったけれど、それでも感動は伝わってきた。 末永くお幸せに!

ところで、今回驚いたのはオーストラリアの物価。
豪ドルが約65円がほぼ 100円になったのみならず、ドル換算物価まで上がっているので大変。コーラの500mlペットボトルが 3$。日本の二倍。ごはんも高い。下着を忘れたので安いのを買
おうと思ったが、全然安いものがない。1000円を切るようなものはなかった。
オーストラリアは物価が安いので留学しやすい、というのはもう過去の話。3年前にも安くはないと思ったが加速が激しい。




給料もあがっているとのこと。彼らの労働時間の短さを考えると、日本との単位時間あたりの給料は大差だろうなあと思う。

輸出産業は大丈夫なんだろうか・・・。

ともかくも、色々とやって充実した旅に。
と同時に行きも帰りも夜行フライトだったのと人にたくさんあったので疲れもピークに。

香港に戻ってさっそくマッサージに行ってまいりました。
香港の物価も安くないと思ったけれど、やっぱり安いわ・・・。

2008/05/13

オケ出場決定!

5/12 は練習3回目。

今日は本番に出させてもらえるかの判定の下る日。
そこそこ練習したので、ここで NG になったら結構ショックである。

コンマスの前で難しいフレーズとか弾かされるんだろうなと練習を重ねていったが、「一杯練習してきました」と言ったら「それでマーラー9番、弾けると思う?」と言うのでもちろん YES というと、あっさりWELCOME! 。
ということで、参加できることになりました。
ちょっと拍子抜けつつもよかったよかった。

今日は1、4楽章の練習。
最初の練習時は「練習開始一ヶ月未満にしてはうまい」と思っていたけれど今回の印象はあと「本番まで一ヶ月未満にしてはやばい」に変わっていた。
弾けている人とそうでない人の差が激しい。
やっぱり平日仕事抱えている人たちが2ヶ月半でこの曲を仕上げるのは厳しいと思う。


今日はブッダの誕生日(そして自分の誕生日でもあった)で祝日なのに木管金管の出席率は3割もない。全部本番直前に音大生やプロが来るのかな。ほとんど弦のセクション練習。

大丈夫なのかな。まあ、こうして交響曲1~8番を消化してきたのだから大丈夫とは思うが予断は許せぬ。

とえらそうにいっている自分もまだまだ練習が必要であるが、明日から月曜朝まで外出予定。許せぬ予断。